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ポケモンGO夏イベントは横須賀!フェスの回線混雑対策を紹介!

こんにちは!岡本です。

今年の夏もポケモンGOのイベントの開催が予定されています。場所は神奈川の横須賀だそうですが、時期は未定とのこと。そろそろ夏休みの日程を考える人も多いと思うので早く知りたいところですね。

私は去年、横浜のイベントに参加しましたが、困ったのは携帯の回線が混み合ってすぐアプリが落ちたり、夏の熱さでスマホがすごい熱を持ったこと。

1度エラーで繋がらなくなれば、再チャレンジしようがリセットしようが30分以上繋がらなくてゲームができない状態になってしまいます。

通信環境もありますが、端末の熱暴走はそれに輪をかけて最悪です。アバター瞬間移動、レイド時ジムから飛ばされるetc.等々。

ただでさえ暑い時期に携帯が熱をもって、あげく回線がパンクしてポケモンGOができないなんてイライラしたくないですよね。この問題は解消できないのでしょうか?

熱暴走の場合、保冷剤が有効!

ポケモンGOを起動して画面が読み込み状態でフリーズしたら、端末の熱暴走じゃないか確認して下さい。(発熱時は充分冷ましてから)

ナイアンティック社が通信環境については対応すると思いますので、プレイヤーが出来ることは、発熱による端末の処理能力低下を防ぐことです。

騙されたと思って夏フェス参加時だけは、保冷剤を使ってください。飛躍的に解消できます。

わたしは、最悪の発熱機種HUAWEI P9 liteで、真冬も含めてかれこれ8ケ月保冷剤を使ってサクサクレイドしてます。まだ、壊れていません。

ゲーム立ち上げ前の端末の空き容量を確認

少なくても1000MB必要です。

ジムでGPSエラーやレイドで跳ねられないためには、1200〜1400MBはほしいです。

通常の捕獲時にフリーズしたり、アバターの瞬間移動を頻繁に起こさないなら、後少しの容量確保で莫大なレイド通信量に対応できるはずです。

その他対策

その他通信環境対策として、ポケモンGOをプレイする時は、

1.目的地に行く前に端末を再起動する

2.ポケモンGO以外のアプリは落とす

常駐アプリを沢山インストールしているのであればそれも落とす。アンインストールするわけではありません。

3.モバイルバッテリーを持っていく

たくさんのポケモンが出てくるので電池の消費量がとても激しいです。

去年の横浜でのイベント時、赤レンガ倉庫の近くに「無料充電コーナー(スマホを差し込むだけで、コードなどは不要)」がありましたがとても混んでいました。当日、充電コーナーが使えるかは混み具合によります。

まとめ

今年も横須賀でポケモンスタジアム、ポケモンパークが行われる可能性大です。

昨年は5万人以上のプレイヤーが押し寄せて通信環境が非常に悪化してプレイできない事態が頻発しました。

今年は、昨年よりも通信環境は良くなるでしょうけど、自前でwifi環境を万全にしておきましょう。

保冷剤、予備バッテリーを用意しておく。熱中症対策を万全にしておく。以上が挙げられます。

夏休みのポケモンフェス遠征が楽しみですね。

最後までブログを読んでいただきありがとうございました!