ガンプラ他

2021フェブラリーステークス予想

中央競馬の今年最初のGI、第38回フェブラリーステークス(ダート1600メートル)は21日、東京競馬場で16頭が出走して行われます。ダート路線の主力を欠く顔ぶれで混戦模様!

◇東京第11 フェブラリーS

ダート1600=16〔15・40〕

(12は55キロ、他は57キロ)

(1)1エアアルマス  松 山

(1)2インティ    武 豊

◎(2)3カフェファラオ

ルメール

(2)4ヘリオス  Mデムーロ

(3)5サクセスエナジー酒 井

×(3)6アルクトス   田 辺

(4)7ワンダーリーデル横山典

(4)8ワイドファラオ 福 永

○(5)9サンライズノヴァ松 若

△(5)10エアスピネル  鮫島駿

(6)11スマートダンディー

秋山真

(6)12ヤマニンアンプリメ

横山武

注(7)13ソリストサンダー北村宏

(7)14オーヴェルニュ 丸 山

(8)15ミューチャリー 御神本

△(8)16レッドルゼル  川 田

サンライズノヴァ

・前回のGI、チャンピオンズカップで12着

・コーナーを4度回るコースが合わなかった。

・東京で10勝中7勝をあげており、うち5勝は1600メートル。

・先行馬が多く、流れも向きそう。

カフェファラオ

・4歳でまだキャリア6戦と成長の余地を残す。

・前回のチャンピオンズカップは6着

・2戦2勝の東京1600メートルで浮上。

アルクトス

・昨年秋に盛岡の交流重賞をレコード勝ち。

・東京のダートでも5勝している。

・休養明けの前回は59キロを背負って4着。

・体調も上がっている。

ソリストサンダー

・最近の充実が著しい。

エアスピネル

1600メートルへの短縮が好材料。

レッドルゼル

1600メートルを克服すれば。

個人的に田辺騎手が好きなので、アルクトスに期待しています。あとは、昔、強かったエアスピネルが激走したら感動する。今年のダート界が盛り上がるといいですねー。

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